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〔11月の日記に行く〕

〔1月の日記に行く〕

2001/12/06 (木) 天気:曇りのち雨


 ウィルス騒動もそろそろ下火になりつつあり・・・復活です★
 いや、本当に今回は大変でした。何がって、感染はしないけれど来るわ来るわ。
 50通は超えていたんじゃないでしょうか・・・・はぁ。
 とりあえず、懲りた御華門は『ウィルス対策室』をメニューに追加。自分自身と周りへの
 啓蒙に務めることにいたしました。
 ウィルスは初心者だからって許してはくれません。しっかりきっちり学習しましょう。

 しかし・・・メールサービスでウィルスメールをシャットアウトして、直接の被害は無いとはいえ
 不快な気分は拭えません。
 そう、現すならば・・・『何とも思っていない人たちに大量のラブレターを貰う』気分。
 一通ならちょっと嬉しいな、みたい気分にもなりますが・・・いい加減、鬱陶しくなります。
 激しく怒りはしないけれど・・・とにかく鬱陶しい。そんな感じでした。

 こんな時、悟空が傍に居てくれたらっっ!!!!
 というわけで、自分で慰めるために作った短編をどうぞ(笑/馬鹿だな・・自分)

*****************
『病気なの・・・・?』


 「どうしたの、八戒?何か今日は元気無くない?」
 「ああ、悟空。せっかく遊びに来ていただいたのにすみません」
 「ううんっ!いいんだって!・・・それよりも大丈夫?どっか痛い?」
 心配そうな眼差しで上目遣いで見つめる悟空。
 八戒はそんな悟空に優しく微笑んだ。
 「大丈夫です。ちょっと・・・嫌なことがあっただけなんです。たいしたことじゃありません」
 「ダメだ!」
 「・・・・え?」
 笑う八戒に今度は悟空が怒りの表情で叫んだ。
 怒る理由が八戒にはわからず、困ってしまう。
 「ちょっとでも、すっごくでも嫌なものは嫌なものだ。たいしたこと無いなんて嘘だ!」
 「・・・・・悟空」
 「なぁ、オレ何の役にも立たないかもしれないけど・・・話してくれたらちょっとは楽に
 なるかもしれないよ?・・・・それともオレにはやっぱり話せない?」
 悟空の元気に飛び跳ねる髪の毛が、悲しげな表情と共にしゅん・・と勢いを失う。
 八戒はそんな悟空の様子に慌てて口を開いた。
 「とんでもありません!・・・聞いていただけますか?」
 「・・っうん!」
 ばぁぁ、と笑顔を浮かべた悟空に・・・・八戒はほっとした。
 何はともあれ、八戒が苦手なものは悟空の悲しい顔なのだ。

 「実は・・・・僕のパソコンがウィルスに感染して困ってしまったんです」
 「・・・・・・・・・・・??」
 悟空が八戒の部屋にあるパソコンを見つめる。
 「・・・・・・『パソコン』てあれのことだよな?」
 「はい」
 「・・・・・・・・・・あいつも風邪ひくの?」
 「・・・・・・・・・は?」
 「だって、『うぃるすにかんせん』したんだろ?それって風邪ひいたっていうことだろ?」
 何やら微妙な誤解があるようだ。
 ・・・がここで詳しく説明しても悟空にはわかってもらえないだろう。
 ということで八戒はにこりと笑い、頷いた。
 「ええ、風邪をひいてしまったんですよ」
 「へぇー、風邪ってああいうのもひくんだ・・・」
 悟空は素直に感心している。
 こういうところが八戒の保父魂を刺激するのだった。
 
 この時点ですでに八戒の機嫌はほどほどに快復し、『良い』まで到達していた。





 数日後。





 「・・・・・なぁ、八戒」
 「何ですか、悟浄?」
 遊びに来ていた悟空を見送り、食事の後片付けをしていた八戒に悟浄が奇妙な顔で
 呼びかけた。
 「・・・なんか、悟空がお前のパソコンに布団をかけてやがったんだが・・・何かあったのか?」
 「・・・・ああ」
 八戒がくすりと笑う。
 「何だぁ?」
 「それはね、悟浄。『風邪をひいた』からですよ」
 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・はぁ?」
 誰が?八戒が?・・・まさかパソコンが?そんな馬鹿な。
 いや、だが待てよ・・・こいつの持ち物のことだ、もしかするとただのパソコンでは無いのかも
 しれない・・・ジープのように変化するとか?
 いや、でもそれなら一度くらい見てもいいよな・・・・・いや、しかし。

 悟浄に思考はぐるぐるまわる。


 そして、八戒の機嫌は「上々」まで完全回復していたのだった。

 

********************
 三蔵では無く、何故八戒か。
 きっとそれは程よく御華門の性格が八戒とマッチするせいでしょう(おいおい/笑)


2001/12/07 (金) 天気:・・色々


 今日は健康診断。
 ・・・思えば昔から大嫌いでした。
 採血がある、と聞き戦く御華門。そう御華門は大の注射嫌い。
 嫌いすぎて小学生のときにはBCGの問診票を闇に葬り、中学生のときには歯医者で
 断固麻酔を拒否して勝利をおさめ、インフルエンザで熱が40度を超えても「それはやめて
 下さい」と筋肉注射を阻み・・・・・・
 つまり、それだけ嫌いなのです。理由は・・痛い、というのもあるんですが、こう・・・・
 御華門の遺伝子が注射を受け付けないと申しましょうか(嘘つけ/笑)、身動きならない
 状態にされるのが嫌なのか・・・とにかく御華門は注射が嫌いです。(ガキか、お前は・・)

■悟空のにっき

12月7日 てんき:うーん・・?

きょうはねーへんなてんきだった!
あめふってたら、はれて
くもったら、あめふって

どっちだよっ!
あそびにいけないだろっ!



2001/12/08 (土) 天気:???


 今日は友人宅にお泊りです。
 飲んで、しゃべって、暴れて(?)、そして翌日も遊びまくります。
 というわけで、日曜日は更新危ういです(おいっ)
 そろそろ比翼連理をクライマックスへと繋げていく予定です。
 さてどうなりますことやら・・・・・。
 比翼連理が終了したら・・絢華跳乱のUPを再開して・・・また別の長編を書きたいな・・・・
 なんて思っているんですが、ちょっと別ジャンルの原稿締め切りが近づいてきているので
 ・・・難しいかもしれないですね、今年中には。
 当分サイトは続けるので、また来年!・・・ということになるでしょうv


2001/12/11 (火) 天気:曇り


 欲しい本があり・・・家にあると思っていたら何と貸し出し中!!
 しょうがないので、近くの書店に買いに行ったら品切れ中!!!
 昔なら・・それでも別の書店をハシゴして、見つけるまで探しまくったであろうに
 今は・・・・近くに肝心のハシゴをするための書店が無い(涙)
 何だかとてもブルーになった御華門なのでした(T×T)
 これだから田舎はよ・・・(←やさぐれ中/笑)


2001/12/19 (水) 天気:晴れ

 師走・・・は、本当に忙しい。
 さすがの御華門もPCに向かえる時間が激減。
 でもイベントが多いのもこの時期で・・・・(涙)
 
 あ、そういえば、幻想魔伝最遊記最後のDVDが出てましたね!!vv
 ああ・・・ちび悟空・・・vvv(うっとり見つめる怪しい人/笑)


■悟空のにっき

12月19日 てんき:はれっ!

きょうは・・えーと・・いち、にぃ・・・さん・・ろく・・よん
そうっ!5にちぶりのいいてんきっ!
・・・あれ?
ちがったっけ・・・・??
さん・・・のつぎは・・ろく、だよな?




2001/12/30 (日) 天気: 雪

 そして気がつけば・・・もう明日で今年はさようなら・・・フ・・・・。
 何かやることが残っているような・・・きっと確実に残っているんでしょうが・・・年賀状
 出してないし・・・いや、普通にはがきで出すのは5枚しかないんですが・・・それ以外にも
 色々とあるのでしょう(他人事のように・・/苦笑)
 まぁ、思い残すことないと大往生してしまうのでそれでいいのでしょう!(と思い込む/笑)

 とここまで書いたところで目の前で暇そうにして炬燵に入っている妹に
 『何してんの?』
 と思わず問い掛けた御華門に妹は・・・


 『シャレ考えてる』


 ・・・・・・・・。
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・こいつ相当な暇人だと呆れるしか無いのでした・・・・本当に。
 ・・・しかもメモ取ってるし・・・・(-_-;)

 ちなみに一つご紹介すると・・・・・・
 
 『ストーブのモーターが止まってもーたー』

 ・・・・・・・。
 ・・・・・・・・・・・・・絶対にどこかネジがはずれている模様です。



 さて、下より今年最後であり、Web上で発表する最後の『変換された〜』でもある
 「闘神再び」をどうぞvv かなり長いです。・・・実際のアニメと見比べてみるとかなり
 笑えることは確実(笑)・・・そうたいした変換はしていないのに間に解説を入れた
 だけでここまで・・・・・(笑)色々な意味で素敵なアニメです。最遊記は(笑)

***************************************
 『変換された物語 6』

-----闘神再び------




「俺たちはやることなしってか」
 紫鴛に計画の進行具合を尋ねていた是音が暇そうに呟いた。

「そんなことは無い」
 返ってくるとは思わなかった焔の声にやや是音が驚く。
「行くぞ」
「・・?行く?行くってどこへ?」
 是音の言葉にわずかに沈黙し、焔は笑った。
「・・・会いに行く。愛しい孫悟空にな」
「・・・・・・そ、そうか・・・」
 そこでニヒルに決められても・・と脳裏に思いつつ困ったように是音は
 相槌を打った。






:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::


祭りで賑わう、西への街道沿いの宿の一室。
お馴染み4人組は卓を囲んで麻雀に興じていた。
久しぶりの休息、4人の顔はいつもより穏やか・・・なようだった。

「なぁ、焔って神様なんだろ?神様のくせに何で俺たち狙ってんだ?」
悟空は3人に無邪気に問い掛ける。

(そんなの決まってるだろうが!お前を狙ってんだよ!お前を!!)
そんな内心を覆い隠して悟浄は「さぁな・・」と適当に返事をした。
(本当に困ったものですね。・・・僕の悟空が可愛すぎるのが罪なんで
 しょうか・・・・)

「三蔵は何か聞いてないんですか?」
「別に」
(ったく、鈍すぎるのも時に問題だな・・・調教し直すか・・)

それぞれの思惑を乗せて麻雀は進んでいく。
・・・最後に勝ったのは4人だけが知る。


「ちっ」
舌打ちした三蔵が立ち上がった。
「何!三蔵。買い物っ!?俺も行くっ!」
「・・・好きにしろ。食い物は買わんぞ」
「う゛〜〜〜〜」
まるで親子の会話である。



人ごみの中を三蔵と悟空は・・・・掛け合い漫才をしながら歩いていく。
とてつもなくのどかな光景。

けれど・・・・・・。


「玄奘三蔵だな」
そんな低い声と共に
「「・・・・っ!?」」
 
何かが爆発した。

「何だよっ!?」
「ちっ・・・神、か」
三蔵が構えた銃を下ろす。
「街ごとぶっ壊すつもりかよっ!?」
「その通り」
神と名乗る男は薄ら笑いを浮かべつつ、文字通り機関銃に似た武器を
撃ちまくる。
「何だ、三蔵一行とはこんなものか」
「こんなもので悪かったな」
「何っ!?」
三蔵の拳が男に炸裂した。
滅多なことでは素手を使わない三蔵に、その行動にうつさせただけ
たいしたものである。

「貴様、焔の手下だな」
「・・・・・」
「言え、奴らの狙いを・・・いや、いい聞くまでもない」
「・・・?三蔵知ってるのか?」
(知らないのはお前だけだ・・・)

「「・・・・っ!?」」
そのとき、何者かが男に攻撃をしかけた。
男は断末魔をあげて死んでいく。
その何者かもまた・・・・誰かに背後より攻撃をしかけられ、死んだ。
わが身に返るというのはこういうのを言うのだろう。
「悟浄!八戒!」
「ばーか、俺たちのこと忘れてんじゃねーよ」
「怪我は無いですか、悟空」
「俺は大丈夫!」
ほのぼのムードが漂いはじめる。
「油断するな。真打の登場だ」
「えっ!?」
4人は建物の屋根を見上げた。
そこには・・・・・・焔、紫鴛、是音が居た。

「焔っ!」
「久しぶりだな」
「何しにきた」
三蔵が不機嫌に言う。
「もちろん、会いに来たんだよ。孫悟空にな」
対する焔は上機嫌である。
「ならもう用は済んだろうが。とっとと、帰れ」
「まだ用は済んではいない。・・・孫悟空、さぁ愛を確かめあおうじゃないか」
「うるせぇ、この変態」
「僕の悟空に手を出さないで下さい」
八戒の手に気孔が集まる。
ひそかに影で一番キレていたようだ。
「しょうがない邪魔者ですね」
「馬に蹴られても知らねーぜ?」

「・・・もうっ!無いか知んねーけど・・・とっととやろうぜっ!!」
全く自分を除外して進む会話に業を煮やした悟空が如意某を手に
神様に攻撃をしかけた。
「っおらっ!!・・・・・何っ!?」
振り下ろした如意棒は呆気なく焔にかわされる。
「ふふ・・・愛らしいぞ、孫悟空」
「「「くっ」」」
慌てて三蔵たちが悟空に加勢しようとするのを是音と紫鴛が止める。
「おっとお前らの相手は俺たちだぜ」
「焔たっての希望ですから」

(どんな希望だよっ!どんなっ!!)

3人は内心で同様のツッコミをした。

その間も悟空は焔に次々と攻撃を繰り出す。
突いて、払って、蹴り上げて・・・しかし、どれも焔は余裕でかわす。

「どうした、孫悟空。もっと激しくお前の愛を俺に見せてくれ」
「訳わかんねーこと言ってんなっ!!」
「来い!」
全く会話の噛みあわない二人。周りから見るとかなり滑稽だったが
それでも焔は幸せそうだった。

「はぁ、はぁっ、はぁっ」
休みなく動きつづける悟空の息が荒くなる。
その様を見る焔は・・・・・うっとりしていた。
「もう終りか?」
焔の声は戦いの最中とは思えぬほどに優しく響いた。
「・・・んなわけねーだろうっ!」
「いい打ち込みだ・・・だが、正直すぎる。・・・ふ、そこがお前の可愛い
ところだがな・・・フフフ」
「・・・・・っ」
さすがの悟空も何やら言い知れぬ危険に身をすくませた。
動物の本能が身の危機を知らせているらしい。
たまらず、悟空は焔に打ちかかり・・・・・・・・・・・・・・・

「孫悟空」
抱きとめられた。
「うわっ!」
「死ぬ気で来い。お前は今、危機に直面している」
「・・・・・」
言われるまでもなく、悟空はそうしたかった。したかった・・・・・・・。
が、しかし。
悟空はすでに焔の腕の中。
「・・・っ放せよっ!」
「せっかくのぬくもりをそう簡単には放せない」
そのまま焔は悟空の頬に・・・・・すりすり。
「・・っっっっっっっ!!!!」
このままでは、マジにヤバイ。
悟空は身を捩り、何とか焔の腕から逃れる。
そして金錮に手をかけた。
「・・・っみんな・・っ」
「外さないのか?」
焔が屋根の上から見下ろしていた。
「・・っ!?」
「外してもいいんだぞ、それを」
(そうすれば、艶めいたお前が見れるからな・・)
悟空の背筋にまたしても悪寒が走った。
・・やばい、これを外すとさらにヤバイ気がする・・・・・。
「・・・外さねぇ。絶対に外さねぇっ!」
焔が目を見開き・・・
「は・・はっはっは」
笑った。

「来い、孫悟空」
「今度こそ・・・ぜってーぶちのめすっ!」
そうでないと・・・・ヤバイ。自分の身がもたない。
・・・色々な意味で。

「うりゃあーーーーーーっ!!!」
「おうっっ!」
焔と悟空の拳が重なりあう。

「・・・・そんな」
交錯する視線。
掴まれた拳を引き寄せられ・・・擦れ違う瞬間。


「・・・・・っ!!!!」

悟空の口は・・・何か柔らかいものに封じられた。

「・・・もっとだ」
焔が耳元で囁く。
かすれたハスキーボイス。
「もっとだ・・・孫悟空」


何をだよっ!!(←ツッコまずにはいられなかった・・・/笑)


「っ!・・・わーっ!!!」
溜まらず悟空は屋根からその身を落とした・・・・自力で。
このままでは危機だった(笑)。

「「「悟空っ!!!」」」
戦闘中の三人がそれを見て、心配そうな叫びをあげた。
(僕の悟空がっ!)
(クソさるっ!)
(悟空っ!!)

それを焔は満足そうに見守る。

「是音、紫鴛。行くぞ」
「おいっ」
是音が不満の声をあげるのを紫鴛が止める。
「満足したようですね、焔」
「ちっ、わかったよ」
(・・毎度のことながら俺が一番貧乏くじ引いてねぇか?)

「待て!また尻切れトンボか!人を馬鹿にするのも大概にしろっ!」
「目的はもう達した」
(孫悟空のキスもいただいたことだしな)
「ふざけるなっ!」
三蔵の怒りに殺気が混じる。
「てめーの狙いは経文じゃねーのか!」
「それも目的の一つだ・・おまけのようなものだが。それに、今お前たちから
経文を奪えば・・・悟空に会う理由がなくなる」


無くても来てるだろうがっ!!

その場に居た全員の突っ込みにも焔は動じない。
すっかり自分の世界に陶酔しているようだ。

「またな」

そして神様は消えた。







:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::


吠登城の一室。
そこには不気味な笑い声が響く。

「・・・あれ、焔か」
「ええ」
「・・・何見て笑ってやがるんだ?」
「ああ、きっと先日のビデオでしょう」
「?ビデオ?」
「ほら、孫悟空に会いに行ったでしょう。撮影隊も同行していたようですよ」
「・・・・・・・・いつ?」
「はじめから」
「・・・・・・。・・・・・・・・・」
全く気づかなかった是音。
果たして自分の未熟さゆえか・・それとも撮影隊が凄すぎるのか・・・。
徹夜で悩むのだった。




 自分で書いてて笑いそうになるので大変です(笑)
 お楽しみいただけると嬉しいです。

 本年もありがとうございました★m(__)m

 




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